やりたい放題
午前は、いつものようにおっぱいマッサージへ。もはや最年長の風格漂うコータロー
絵本を引っ張り出したり、車で遊んだり・・・。来た時はお座りやハイハイできる赤ちゃんしか居なかったけど、のちにネンネの赤ちゃんが来ました。運悪くコータローはボール遊びを始めた所。「ボールポーン」とか言いながら玉入れのようにボールを上に上げて遊ぶ。しかし、まだまだノーコンなので、あっちへポーン
こっちへポーン
そのうちネンネの赤ちゃんの傍にボトッと落ちる。驚くお母さん。どうみても「何やってんのよ
このクソガキ
うちの子に当たったらどうしてくれるの
」って表情。そりゃ、もっともだ。
母「コータロー
赤ちゃんネンネしてるからボールポンしたら危ないよ。やめて」
こ「ボール ポーン
」
母「コータロォ
危ないからポーンはダメ
(ボールを取り上げる)」
こ「ボール
(別のボールを取って来る)」
母「ダメッ
ボール片付けてっ
」
こ「おかしゃん バイバイ
」
ボールを取り上げても取り上げても、別のを持ってくる。片付ければまた遊び始める。ついに全部のボールを没収すると、コータロー怒りに震え逆上
車や積み木を投げ始める。
母「こらーーーーっ

」
バシッ
た、叩いてしまった。大事な頭を
しばしボーゼンの後、泣き始めるコータロー。こうなったらもう、急いで片付けて退散するしかない。ボール・車・積み木・本など超特急で元に戻し、逃げ去るように助産院を後にしました。
気がつくともうお昼。近くにパン屋さん
があるのでお昼はパンにしようと思い立ち寄り。トングを持つといって聞かない。トングを持って満足すると今度はパン屋さんの定番「アンパンマンパン」を発見し、おぼつかない手で取る。壊れるアンパンマン。もはや買うしかない状況に
その後も、手で触ったり、トングで刺したりするので、母の意志とは無関係にパンが増えていく。気がつくと「何人前でしょうか
」って数のパン。
そうだ
昔勤めてた会社があるのでお裾分けに行こう!と言うわけでパン屋から車を走らせる事5分。昔勤めていた会社に到着。ちょうど営業さんは出かけてて、事務員さんだけ。お昼休憩だったので一緒に買ってきたパンを食べようとするも、コータローここでも好き勝手。どこからか見つけてきた輪ゴムを、種まきのように床に撒いてみたり、モップを振り回してみたり。落ち着いてご飯も食べれやしない。あちこち片付けてる間に疲れたのかネンネ
何てヤツ
しばしのお昼寝から目覚めると、今度はパソコンにダッシュ
「ヨイショヨイショ」と言いながら自ら人様の椅子によじ登り、キーボードを触り始める。ふと嫌な予感がしたので、パソコンがちゃんと消せるか試してもらった所、案の定消えない
あちこち触ってみるもダメ。母もそんなにメカに強くないので、友達に電話して聞いてみる(朋ちゃん、ありがと
) 電話の向こうで色々教えてくれるも、全くどれもダメ。最後の砦、ヘルプデスクのプロに電話してみるも「どうしてこんな事になるんでしょう・・・。普通はならないんですけど」
どうしてでしょうねぇぇぇ?ある意味ミラクルが起きたようです。結局15分ほど格闘し、やっと電源が落とせました。電話の向こうのプロも「よかったですぅぅぅ
」と本当に安堵の声でした。もう、恐ろしくてこの事務所には来れないよコータロ君
最近のコータローを見てると、明らかに母の言ってる事が分かってる様子。でも、言う事は聞きたくないらしい。早くこんな小生意気な時期過ぎてくれないかな。
とにもかくにも、行く先々で多大なる迷惑をかけてきました。火の粉が降りかかった皆様、本当にごめんなさい。
絵本を引っ張り出したり、車で遊んだり・・・。来た時はお座りやハイハイできる赤ちゃんしか居なかったけど、のちにネンネの赤ちゃんが来ました。運悪くコータローはボール遊びを始めた所。「ボールポーン」とか言いながら玉入れのようにボールを上に上げて遊ぶ。しかし、まだまだノーコンなので、あっちへポーン
こっちへポーン
そのうちネンネの赤ちゃんの傍にボトッと落ちる。驚くお母さん。どうみても「何やってんのよ
このクソガキ
うちの子に当たったらどうしてくれるの
」って表情。そりゃ、もっともだ。母「コータロー
赤ちゃんネンネしてるからボールポンしたら危ないよ。やめて」こ「ボール ポーン
」母「コータロォ
危ないからポーンはダメ
(ボールを取り上げる)」こ「ボール
(別のボールを取って来る)」母「ダメッ
ボール片付けてっ
」こ「おかしゃん バイバイ
」ボールを取り上げても取り上げても、別のを持ってくる。片付ければまた遊び始める。ついに全部のボールを没収すると、コータロー怒りに震え逆上
車や積み木を投げ始める。母「こらーーーーっ


」バシッ
た、叩いてしまった。大事な頭を
しばしボーゼンの後、泣き始めるコータロー。こうなったらもう、急いで片付けて退散するしかない。ボール・車・積み木・本など超特急で元に戻し、逃げ去るように助産院を後にしました。
気がつくともうお昼。近くにパン屋さん
があるのでお昼はパンにしようと思い立ち寄り。トングを持つといって聞かない。トングを持って満足すると今度はパン屋さんの定番「アンパンマンパン」を発見し、おぼつかない手で取る。壊れるアンパンマン。もはや買うしかない状況に
その後も、手で触ったり、トングで刺したりするので、母の意志とは無関係にパンが増えていく。気がつくと「何人前でしょうか
」って数のパン。そうだ
昔勤めてた会社があるのでお裾分けに行こう!と言うわけでパン屋から車を走らせる事5分。昔勤めていた会社に到着。ちょうど営業さんは出かけてて、事務員さんだけ。お昼休憩だったので一緒に買ってきたパンを食べようとするも、コータローここでも好き勝手。どこからか見つけてきた輪ゴムを、種まきのように床に撒いてみたり、モップを振り回してみたり。落ち着いてご飯も食べれやしない。あちこち片付けてる間に疲れたのかネンネ
何てヤツ
しばしのお昼寝から目覚めると、今度はパソコンにダッシュ
「ヨイショヨイショ」と言いながら自ら人様の椅子によじ登り、キーボードを触り始める。ふと嫌な予感がしたので、パソコンがちゃんと消せるか試してもらった所、案の定消えない
あちこち触ってみるもダメ。母もそんなにメカに強くないので、友達に電話して聞いてみる(朋ちゃん、ありがと
) 電話の向こうで色々教えてくれるも、全くどれもダメ。最後の砦、ヘルプデスクのプロに電話してみるも「どうしてこんな事になるんでしょう・・・。普通はならないんですけど」どうしてでしょうねぇぇぇ?ある意味ミラクルが起きたようです。結局15分ほど格闘し、やっと電源が落とせました。電話の向こうのプロも「よかったですぅぅぅ
」と本当に安堵の声でした。もう、恐ろしくてこの事務所には来れないよコータロ君
最近のコータローを見てると、明らかに母の言ってる事が分かってる様子。でも、言う事は聞きたくないらしい。早くこんな小生意気な時期過ぎてくれないかな。
とにもかくにも、行く先々で多大なる迷惑をかけてきました。火の粉が降りかかった皆様、本当にごめんなさい。

驚きです。でも直せてよかったね☆